主な視力回復トレーニングの流れ
| トレーニング | |
![]() |
①目の準備運動 アイストレッチ |
↓ |
|
![]() |
②両眼視トレーニング ブロックストリング |
↓ |
|
![]() |
③マシーントレーニング |
↓ |
|
④眼の休憩 |
|
| 効果測定 | |
![]() |
①視力測定 |
| ↓ | |
![]() |
②カウンセリング |
| ※どれくらいまで視力向上出来るかやトレーニング期間には、スタート時の視力低下の状況や生活習慣の改善などで、個人差があります。 | |
視力回復トレーニング装置の特徴
■アイトレーニングで使用している装置
アイトレーニングで使用している視力回復トレーニング装置は旧来の装置の問題点を全て克服した、画期的な遠近(視力回復)トレーニング装置です。
直接、眼に触れることなく、トレーニングマシン本体前面の覗き窓から内部を覗くだけで、屈折調整系や眼球移動筋などをトレーニングすることができるように設計されているので、小さなお子様でも安心してトレーニングができます。
■内部構造

■特徴
- 遠近の切換が瞬間的に行われるため、毛様体筋のストレッチ負荷が充分に得られる。
- 楽しいトレーニングDVDや好きなアニメを見るから集中できる。
- 視力に合わせて設定が出来、効果的な遠近トレーニングができる。
- 好きな映像だから楽しい、何度トレーニングしても飽きない。




















