糟屋郡から視力回復トレーニングの会員様
来店後、すぐに笑顔で学校での視力検査の報告がありました。
「BとBやったよ!」<br/> その笑顔が本当に嬉しそうで輝いていました。
去年は、CとCで、その後眼科でも、右0.5左0.3の結果でした。
左右に少し視力差があった為、みんなより多くのトレーニングをがんばってくれました。
20回程度で右0.7左0.6両眼0.85を確認出来るようになり
センターでのトレーニングが毎回楽しみになってくれていて
自宅トレーニングも欠かさず実行できている様子です。
先月両眼で1.0をはじめて確認出来たときも大喜びでした。
これからもがんばってください。
福岡市東区からの視力チェックの会員様
福岡市美和台小 Mちゃんが視力チェックにいらっしゃいました。
視力回復トレーニングには、5ヶ月ほどがんばってくれました。
センターでのトレーニング終了後、毎月1回の視力チェックに来てくれています。
昨年の学校での視力検査はC判定!眼科も受診したのですが、薬とメガネを進められました。
お友達がセンターへ通われていたこともあって、トレーニングを体験に来られたのがきっかけです。
最初は、両眼とも0.25でした。トレーニング開始後数回は、視力に変化はありませんでしたが
10回目あたりから徐々に力も付き始め、0.4を確認出来るようになりました。
25回目で右0.5左0.5両眼0.9まで回復です。
途中で少し下がることもあって、視力検査のあと泣いちゃったこともあったけど
今日の視力検査でも、両眼で0.9を確認出来ています。
クラスのお友達は、だんだんとメガネが増えたみたいだけど
Mちゃんは視力回復出来ました。
今年の学校検眼では見事B判定をもらったそうです。
おめでとう!
視力回復の8つのお約束をこれからの守ってください。
視力回復研究会
視力回復トレーニング by 眼力
視力イエローページ
視力イエローページ
eyeサイト
視力のリンク集です。目に効くつぼ、近視手術など、インターネット上の視力の情報をリンク集として分類整理しています。
視力回復・視力矯正情報サイト
![]()
Mieroo.com(ミエルーコム)は視力回復・視力矯正・レーシックやコンタクトレンズなど、視力に関するあらゆる情報の総合サーチエンジンです。視力回復方法と、対象地域で絞り込み、素早く目的のサイトを見つけ出すことが出来ます。
福岡市東区から視力回復トレーニングお試し体験のお客様
福岡市東区より視力回復トレーニングの無料お試し体験にいらっしゃいました。
中学3年生のM君
2年生まではまったく視力検査では引っ掛かったことがなかったそうです。
お父さんお母さんも眼はよい方と言うことでした。
それだけに、先日の学校検眼で右C左Bの判定はショックの様子です!
これから、受験勉強もあり眼をさらに酷使することが予想できます。
ここで、視力低下をストップさせることが大事なことだと思います。
センターでの屈折度数の結果は<R>-0.50D<L>-0.25D
視力測定結果は、右0.4左0.5両眼0.6 といった結果でした。
まだ軽度の近視のように思えます。
カウンセリングの際ゲームの時間が昨年来3時間は行っているとのことで
非常に眼に負担を掛けていることも分かりました。
まず、眼の休息、適度な運動を心がけて欲しいものです。
視力回復お試し体験の結果
右0.4左0.6両眼0.8
まだまだ、一時的な回復に過ぎませんが、継続して行う事でしっかりとした本来の視力を取り戻して欲しいと思います。
福岡市東区から視力回復トレーニングの会員様
福岡市香住ヶ丘から兄弟で視力回復トレーニングにいらっしゃいました。
兄弟で喜びの声が聞けました!!
今週学校での視力測定の結果報告です。
お兄ちゃんは、昨年右C、左Bであったのが
なんと、右B、左A の結果ということでした。
センターでの視力測定では、まだそこまでの結果は出たことはありませんが
良い結果に大満足です。
弟クンは、昨年右C、左Cであったのが
こちらも、右B、左B の結果ということです。
センターでは、お兄ちゃんと同じでまだそこまでは出ていませんが
満足そうな笑顔でした。
センターでも良い結果が出るようにこれからもがんばってください。
福岡市東区からのお試し体験のお客様
福岡市東区より23歳会社員のお客様が視力回復お試し体験にいらっしゃいました。
21歳までは1.5は間違いなくあったとのことでした。
会社勤めとともに年々悪くなったため、デスクワーク、パソコン作業が原因では?
センターでの屈折度の測定では、<R>-1.25D<L>-1.50D 近視です。
視力測定結果は、右0.25左0.15両眼0.2 でありました。
仕事上でも眼の疲れも感じていること
少しはなれて物が見えずらいことなど自覚できる症状があるとのことでありました。
まずは、眼のストレッチ体操から行い、両目のバランスをトレーニング
眼精疲労もあるため、超音波でマイクロマッサージを行います。
その後、センター独自の眼筋トレーニングマシーンを行いました。
トレーニングの結果は、左右とも変化はなかったのですが、トレーニング前とは見え方に変化があった様子です。
まずは、眼のケアをし負担を出来るだけ減らすことからはじめましょう。
その上でトレーニングを行う事です。
<>
お試し体験2回目
翌日、2回目の体験にいらっしゃいました。
少し遠くを見ることや長時間の近作業をやめ休憩を入れるように心がけたそうです。
昨日同様に眼のストレッチ・両目のバランス・超音波治療・眼筋運動を行いました。
視力測定の結果、右0.3左0.3両眼0.45
1日ですが、非常に良い結果がでました。
まだまだ、一時的な緊張の緩和だけかも知れません。
ご自分の眼のことです。正しい見かた、眼の休憩、適度な運動を心がけてください。
新学期の視力検査
気になるのはやっぱり!『視力検査』です。
何人かの会員様からの結果報告も届きました。
昨年よりよくなった子、変わらなかった子、それぞれです。
昨年D判定をもらっった福岡市Hちゃん。今年はC判定で大喜びでした!
C判定は0.3~0.7と幅が広いので安心は出来ません。まだまだがんばりましょう。
ところで、学校での視力検査結果についてご存知ですか?
学校では片眼の視力をA,B,C,Dの4段階で表記されます。
『A』判定:1.0以上
『B』判定:0.9~0.7
お子様の視力がもしも『B』判定以下であれば、視力低下の始まりかも知れません!
『C』判定(0.6~0.3)の場合、黒板の字が少し読めなくなるなど運動にも影響が出てきます。
『D』判定(0.2以下)の場合、教室の前列にいても黒板の字が見えにくい視力です。早急に対応が必要です。
B判定で安心しないでください!
会員様の多くは、学校での検査以下の視力の場合が多く見られます。
『B』判定は視力低下の黄色信号と思ってください。
ネイチャーキッズスクール福岡校

やがい財団
自然体験活動を通じて、青少年の野外教育活動を普及すると共に、その指導者の養成研修を通じて、野外教育活動の推進を図り、心豊かでたくましい青少年の育成に寄与することを目的として設立された、文部科学省所管の公益法人です。
市町村教育委員会、青少年教育団体から支援を受けております。
福岡視力回復ドットコムでは、健康な視力育成のためにも、子供たちの野外活動をオススメしております。自然とふれあうことで豊かな心を育むことも出来るのではないでしょうか?
新一年生ご入学おめでとうございます。
新一年生の皆様ご入学おめでとうございます。
お友達をたくさんつくって、たのしくお勉強をしてください。
福岡視力回復ドットコムの会員様にも新一年生のお子様が3人いらっしゃいます。
メガネが必要にならないようトレーニングしていきましょう。
ただし、黒板の字がもし席から見えない時は、担任の先生に言ってください。
親御様もお子様に聞くようにしてください。
先生に言えば見える席まで変えていただけるはずです。
福岡市東区からの視力回復トレーニングの会員様
3ヶ月ぶりのトレーニングです。
早速、屈折度数の測定を行いました。
前回の測定と比べると変化があります。
<R>-2.12<L>-2.62前回の測定より-0.5近く度が進んでいます。
トレーニング後の視力測定の結果は、右0.4左0.35両眼0.7
良かった時は両眼で0.9を確認できる状況でしたので、『ショック』です。
勉強時間も増えてきているのですが、パソコンを見る時間も長くなっているそうです。
成長と共に近視の進行も気になりますが、眼にの負担は出来るだけ軽減するよう心がけて欲しいものです。
“春”桜満開!福岡視力回復ドットコム
福岡情報ナビ インパルス
福岡市東区からの視力回復トレーニングのお客様
福岡市東区 香椎東小 T君が視力回復トレーニングお試し体験にいらっしゃいました。
昨年の春に学校判定でB、その後眼科を受診、散瞳薬ミドリンを1年間使用、通院にワック治療を行っているそうです。
視力の状況は一時回復傾向にあったようですが、その後また低下してしまっている様子です。
先月の視力検査では、右0.4左0.3との事でありました。
当センターでの屈折度数の結果は<R>-2.12<L>-2.00 近視です。
視力は、右0.15左0.15両眼0.3といった結果でした。
先月の検査の結果とはあまりに開きがあり過ぎです。
トレーニング開始前に正しい見かたのお話を行い、読書やゲームの時の姿勢について注意をさせていただきました。このことをまず守っていただくことが大切なのです。
トレーニング終了後、もう一度視力測定をおこないました。
視力には、まだ変化はありませんでしたが、毎日の積み重ねと継続で視力回復を目指して欲しいと思います。
福岡市東区からの視力回復トレーニングお試し体験のお客様
福岡市東区より視力回復トレーニングお試し体験に42歳男性の方がいらっしゃいました。
以前から少し手元がかすんで見える、ぼやけて見えるといった症状を感じて
100ショップで老眼鏡を購入したところハッキリと見えるようになったそうです。
そのとき、老眼なんだと実感したということでした。
遠方視力は2.0と非常に良く見えていたためこれまでは視力の悩みはなかったとうです。
センターにて、屈折度数を測定したところ<R>+1.25<L>+1.65 遠視です。
年齢と共に遠視になったのか、以前から遠視なのかはわかりませんが
昔から2.0の視力だとすると以前から遠視であった可能性もあります。
遠視の方の多くは、過年齢とともに症状の出る、ゆわゆる老眼に早くなりやすいといいます。
もともと網膜の後ろで焦点を結び、調節力を使って映像を捉えていたため
調節力の衰え、水晶体の弾力性の衰え等により近くへの焦点の調節は難しくなっているのです。
今後の年齢を重ねることでさらに進行することも考えられます。
カラダの健康管理と同じように、眼も健康管理と適度な運動が必要と思います。
体験では、超音波治療器もご体験いただきました。超音波のマイクロマッサージによる眼の周りの血流を上げて調節異常を抑制する働きがあります。
ご自身の眼の健康のためトレーニングをオススメいたします。
福岡市東区からの視力回復トレーニングの会員様
福岡市青葉小 A君が視力回復トレーニングにいらっしゃいました。
20回目のトレーニングとなりました。
トレーニング前は右0.25 左0.2 両眼0.3でした!
野球をやっていて上手く見えていない様子、ちょっと姿勢が悪いのも気になりました。
トレーニングの結果、右0.55 左0.6 両眼0.75まで確認できるようになっています。
まだまだ上を目指してがんばりましょう!
ソフトテニス2級審判員認定 福岡市
特に球技(サッカー、野球、テニス、バスケットボール、バレーボールなど)はボールを遠近・上下・左右へを追いかけるため十分な眼筋運動となります。
インストラクターとして、会員の皆様、親御様へ地域のスポーツクラブをご推薦しております。
私は、健康な体力作りに健康視力の維持のため、ソフトテニスを行っております。
本年度、『日本ソフトテニス連盟 2級審判員』の認定を受けました。
ソフトテニスは小学生のお子様から60代の方まで幅広くプレイできる日本生まれのスポーツです。
スポーツとしての魅力だけではなく、健康視力を考えても最適なスポーツのひとつと言えます。
福岡視力回復ドットコム インストラクター 土井雅広
(財)日本ソフトテニス連盟









