福岡市東区からの視力回復トレーニングお試し体験のお客様
福岡市東区より視力回復トレーニングお試し体験に42歳男性の方がいらっしゃいました。
以前から少し手元がかすんで見える、ぼやけて見えるといった症状を感じて
100ショップで老眼鏡を購入したところハッキリと見えるようになったそうです。
そのとき、老眼なんだと実感したということでした。
遠方視力は2.0と非常に良く見えていたためこれまでは視力の悩みはなかったとうです。
センターにて、屈折度数を測定したところ<R>+1.25<L>+1.65 遠視です。
年齢と共に遠視になったのか、以前から遠視なのかはわかりませんが
昔から2.0の視力だとすると以前から遠視であった可能性もあります。
遠視の方の多くは、過年齢とともに症状の出る、ゆわゆる老眼に早くなりやすいといいます。
もともと網膜の後ろで焦点を結び、調節力を使って映像を捉えていたため
調節力の衰え、水晶体の弾力性の衰え等により近くへの焦点の調節は難しくなっているのです。
今後の年齢を重ねることでさらに進行することも考えられます。
カラダの健康管理と同じように、眼も健康管理と適度な運動が必要と思います。
体験では、超音波治療器もご体験いただきました。超音波のマイクロマッサージによる眼の周りの血流を上げて調節異常を抑制する働きがあります。
ご自身の眼の健康のためトレーニングをオススメいたします。









