多々良川に鮎(アユ)がのぼってきました。
センター近くの多々良川の津屋せきの魚道で、4月22日、長さ6~9センチの21匹のアユの稚魚がそれたそうです。以前からアユが住んでいるとは言われていたのですが、これで天然のアユがいることが証明されました。
多々良小学校では、多々良川がこれからもアユの住める川になりつづけるよう、子ども達に興味をもってもらい、総合学習等を通して環境保全について考えていきたいとの思いだそうです。
教室内の学習だけではなく、もっと屋外へ出て自然の中から学ぶことも多いのではないかと思います。
地球環境保全の問題が叫ばれる中で一人一人の環境に対する意識が必要になってきているのではないでしょうか?
そのため、私たち親からも子どもに生活の中からECOを教え、学校教育から環境保全を学び、それを伝えていける大人に育って欲しいと願います。
多々良小学校では、多々良川がこれからもアユの住める川になりつづけるよう、子ども達に興味をもってもらい、総合学習等を通して環境保全について考えていきたいとの思いだそうです。
教室内の学習だけではなく、もっと屋外へ出て自然の中から学ぶことも多いのではないかと思います。
地球環境保全の問題が叫ばれる中で一人一人の環境に対する意識が必要になってきているのではないでしょうか?
そのため、私たち親からも子どもに生活の中からECOを教え、学校教育から環境保全を学び、それを伝えていける大人に育って欲しいと願います。









